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アフターにて壁補修 | 注文住宅 家 広島 工務店 オールハウス

スタッフダイアリー

こんにちは建築事業部の村上です。

宜しくお願いします。

 

今日はアフター点検で数件訪問させて頂きました。

補修で多いのが、木部と漆喰or壁紙のジョイントの隙間が出来ることです。

造作棚等に使用しているロイヤルオークは集成材ですが、もちろん木材ですので多少の収縮はします。そして隙間が出来ます。

こんな感じに隙間が出来ます。

上の写真は隙間をコーキングで埋めるために木部が汚れないようにマスキングテープを貼ったところです。

コーキングはこれを使います。↓

これはホームセンターでよく売られているコーキング材よりつやが少なく、補修箇所が目立ちにくいので使っています。

こんな感じにすっと塗って

マスキングテープをサッと剥がして完成です!!

慣れたら簡単です!!

是非ご自宅で試してみて下さい。

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