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【東広島市 N様邸】 | 注文住宅 家 広島 工務店 オールハウス

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【東広島市 N様邸】

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1.2015年11月03日
地縄張り
地縄張り
地縄張り
地縄張りをしました。

配置図と平面図を元に、実際の敷地に建物の外周部をひもで囲み視覚的に表したものです。
ひもは平面図上の柱の芯と芯を結んだものになります。

この後、埋炭用の穴を掘ります。
結構深いので落ちないようにお気を付け下さい。
2.2015年11月06日
埋炭用穴掘り
埋炭用穴掘り
埋炭用穴掘り
地鎮祭時に行う埋炭イベント用の大穴。

たて×よこ×深さ=1m×1m×1m。

深く掘るのは、この後基礎工事の際に埋めた埋炭を掘り起こさないために深めに掘っています。
3.2015年11月25日
仮設工事
仮設工事
仮設工事
仮設工事しました。

仮設工事とは、ネットや看板を設置し、近隣住民の方などに工事着手を目で見てわかるすることとともに、関係者以外の方が敷地に安易に入りにくくするために設置します。

いよいよ新築工事の着工です。
宜しくお願いします。
4.2015年11月26日
基礎着工!
基礎着工!
基礎着工!
いよいよ新築工事のスタートです。

建物の要と言える、基礎工事が開始しました。

画像の木の板や杭だけの状態を『遣り方(やりかた)』と言います。
配置図を元に建物が建つ位置を正確に出しています。
ここが間違っていると、全てが間違ってくるのでとても重要な作業です。
5.2015年12月03日
鉄筋組み
鉄筋組み
鉄筋組み
基礎工事の要ともいえる、鉄筋を組んでいきます。

鉄筋は体で例えると「骨」の部分。
骨がしっかりしている基礎は丈夫で安心します。
住まわれるとわかりにくいですが...。

画像の中で鉄筋の下に丘のようなものが三箇所あり、丘と丘の間に溝があります。
この溝を「地中梁(ちちゅうばり)」と言います。
溝ですが、同じように鉄筋を組みコンクリートを流していきます。
そうすることでベタ基礎自体がより水平面の揺れなどに強くなります。
6.2015年12月05日
鉄筋組 完成
鉄筋組 完成
鉄筋組 完成
前回、鉄筋を組んでいる状態をお伝えしました。

その完成形です。
なんとなく家っぽく見えませんか?

…この状態でわかる人は、建築業界の人だと思います。
縦やら横に鉄筋が張り巡らされています。
7.2015年12月05日
基礎貫通スリーブ
基礎貫通スリーブ
基礎貫通スリーブ
基礎の中に配管が通る専用のトンネルを『基礎貫通スリーブ』といいます。

これを入れることで、もし将来的に上下水道の配管をやり替えることになっいたとしても基礎自体を壊さず入れ替えることが出来ます。
8.2015年12月11日
立上り型枠組
立上り型枠組
立上り型枠組
基礎のベース(底)部分のコンクリートを流し込み、次は立上り部分を流し込みます。

立上り部分とは、画像の木枠が立ててある部分。図面で言うと、柱のマーク(□に×印)が付いているところ、または1階の壁になるところです。

その立上り部分にコンクリートを流し込むために木製の枠を組んでいる様子です。
9.2015年12月15日
養生期間
養生期間
養生期間
先日の立上り部分にコンクリートを流し込みました。

数日間はそのままの状態で置いておきます。
この期間を養生期間と言います。

コンクリートは季節や気温などでコンクリートが固まるまでに時間がかかります。
特に冬場は気温が低く、寒い日が続くため固まるまでしっかり養生時間を確保します。

コンクリートが固まる理由は、セメントと水と砂と石(砂利)が化学反応をお越し熱を発します。その際に、水が蒸発してセメントと砂と石だけになり固くなります。
この後、木枠を外し基礎全体が乾くようにします。
10.2015年12月21日
基礎工事 完了
基礎工事 完了
基礎工事 完了
基礎工事が無事終わりました。

この状態では、建物大きさにピンっと来ないですが上棟したら大きさにびっくりされると思います。

雨が降って、基礎の中に水が溜まってますが基礎に水抜き穴があるので、水槽のようにたまることはありません。
土台敷き時に水を取り除きます。
11.2015年12月21日
基礎点検口
基礎点検口
基礎点検口
最近の新築現場では、基本床下で点検が出来ることを前提に工事をしています。

オールハウスでは、お風呂で万が一水漏れ等が発生しても、ほかの部分に水が行きわたらないように専用の点検口を設けています。

画像のピンク色の突っ張りを内側に引き、手前に引くとお風呂の中に入れるようになっています。

実はこの点検口もう一つ役割があり、お風呂が入る部分の基礎内で温度差による結露が発生しないために発砲スチロール(より強固なもの)で出来ています。この素材により断熱性能を保持しつつ点検が出来るというようになっています。
12.2015年12月24日
土台敷き
土台敷き
土台敷き
上棟前準備~その1~ 土台敷き

きれいな格子状に木材を組みました。
これが1階の床の骨組みになります。
13.2015年12月24日
床断熱敷き
床断熱敷き
床断熱敷き
上棟前作業~その2~ 床断熱敷き込み

先程の格子状に組んだ木材の間に床断熱材を敷き込みました。
この床断熱は、木材と断熱材の間に隙間を作らせないのが重要です。

そのために最初からピッタリなサイズにして現場に入れます。
ただし、多少は現場でカットします。
14.2015年12月24日
構造用合板敷き
構造用合板敷き
構造用合板敷き
上棟前準備~その3~ 1階構造用合板敷き

断熱材を敷き込んだところに構造用合板を敷き並べ釘で止めました。

私の経験だと10年くらい前までは、土台敷きまでで作業が終わり上棟作業するということが多かったですが、近年安全面と作業性向上のため画像のような状態にしています。

この後、上棟当日に使う材料を入れ込み作業終了です。
15.2015年12月24日
上棟前準備 完了
上棟前準備 完了
上棟前準備 完了
上棟前準備 完了しました。

青色のシートの下に材料が入っています。
屋根のように覆うことで、万が一雨が降っても建物内が濡れるのを防ぎます。
16.2015年12月25日
上棟~四方清め~
上棟~四方清め~
上棟~四方清め~
上棟日当日!!

作業に入る前に、建物の四方(四隅)を清めます。
棟梁に塩をまいてもらい(盛り塩)、N様にお神酒を掛けてもらいます。

建物の角を清めて邪気が入ってこないようにします。
これをしないと始まりません。
17.2015年12月25日
上棟~1階建て方~
上棟~1階建て方~
上棟~1階建て方~
お清めをして作業が開始されました。

柱を1本づつ大工さんが建てて行き、梁をつなげていきます。
18.2015年12月25日
上棟~2階床合板敷き~
上棟~2階床合板敷き~
上棟~2階床合板敷き~
2階の構造用合板を敷いていきます。

床が敷かれるとだいぶ動きやすくなります。
19.2015年12月25日
上棟~2階建て方~
上棟~2階建て方~
上棟~2階建て方~
2階の床を敷き終えたら、1階と同じように柱と梁をつなげていきます。
20.2015年12月25日
上棟~垂木施工~
上棟~垂木施工~
上棟~垂木施工~
2階までできたら、次は屋根です。
上棟作業の全行程中、終盤に入りました。

2階の梁を組み、母屋(もや)という屋根用の張りを組んだ後に垂木(たるき)という、
屋根の下地材を施工していきます。
21.2015年12月25日
上棟~アクエアー施工~
上棟~アクエアー施工~
上棟~アクエアー施工~
先程の垂木が画像の斜めになった木材のことです。

その垂木と垂木の間に板状のものをはめて止めていきます。
垂木と板の間に隙間を作ることで、屋根の通気層を確保しています。
通気工法にとって重要な部分となります。
空気が通る層を作ることで、湿気をためずより快適な住生活が出来ます。
22.2015年12月25日
上棟~野地板施工~
上棟~野地板施工~
上棟~野地板施工~
垂木の上に野地板(のじいた)という、合板を施工し上棟作業が無事完了しました。

合板の上に、屋根材を施工していきます。

N様、おめでとうございます。
引き続き宜しくお願いします。
23.2016年01月05日
屋根工事
屋根工事
屋根工事
新しい年を迎え、工事が始まります。

年明け早々屋根工事からスタート!

屋根に仕上げ材を施工するための下準備中。
近日中に屋根が仕上がります。
少々お待ちください。
24.2016年01月07日
窓(サッシ)付きました!
窓(サッシ)付きました!
窓(サッシ)付きました!
窓が付きました。

玄関もついてますが、キズが付いたらいけないので、段ボールで保護しています。
玄関は完成時までそのままなのでお楽しみに!
25.2016年01月07日
フロア材張り
フロア材張り
フロア材張り
床の仕上げ材を張っていきます。

2階からスタートしてます。
ただし、張ったところからキズが付かないように養生をしていくので
この瞬間しか見れません。

完成時には、養生を取っているのでそれまでお楽しみに。
26.2016年01月07日
中間検査
中間検査
中間検査
中間検査合格しました。
27.2016年01月08日
屋根完成!
屋根完成!
屋根完成!
屋根出来ました!

生憎の曇り空が残念ですが、晴れたらきれいなオレンジ色になります。

以前、「斜めにそろっている瓦はきれいな施工が出来ている」と教えられたことがあります。
綺麗ですね。

これで、雨・風も大丈夫!
28.2016年01月08日
雪止め
雪止め
雪止め
屋根には雪止めというものが付きます。

積雪がある地域は特に必須です。
画像の瓦の谷の部分に橋が架かっていますが、これが雪止めです。

あの橋の部分に雪が溜まり一塊になって落ちることを防ぎます。また、天気が良い時は日光の熱で水に溶かし徐々になくしていきます。
そうすることで、雨樋にも負担をやさしくします。
29.2016年01月08日
柱脚コーキング
柱脚コーキング
柱脚コーキング
1階の柱の床に接する部分にコーキング(ボンドのようなもの)をします。

コーキングをすることで、隙間風を防ぎます。防ぐことによって、建物内の気密性能が向上します。
オールハウスでは、全棟標準で施工しています。
これをしないと、1階の床が張りません。
30.2016年01月08日
電気(配線)工事
電気(配線)工事
電気(配線)工事
電気配線の工事をしています。

電気配線打ち合わせで確認・決定した箇所にスイッチやコンセント、照明用の配線を施していきます。
スイッチやコンセントはあくまでも受け材だけなので、押すところやプラグをさすところはまだついていません。
31.2016年01月08日
フロア材張り
フロア材張り
フロア材張り
先日は2階の床を張りました。

今日から1階の床を張っていきます。
きちんと柱脚コーキングを処置してあるので、スムーズに張っていきます。

2階と同じように、張ったところから養生をしていくので見れるのは完成時です。
引き続き、お楽しみください!
32.2016年01月20日
壁ボード張り
壁ボード張り
壁ボード張り
断熱工事を終えたので、壁のボードを張っていきます。

このピンク色のボードがオールハウス特別仕様の『ハイクリーンボード』
一般的にボードは石膏ボードと呼ばれ、市販で売られているのはプラスターボードを
使用する場合が多いですが、有害物質が少ないこのボードを標準採用しています。

大工さんの工事が終わるころには、部屋中ピンク色になりますが
仕上げて行くまでの間だけなので見れる期間はごくわずかです。
33.2016年01月22日
UB施工
UB施工
UB施工
待望のUB取付しています。

床・壁・浴槽と画像では切れていますが、天井まで施工しました。
後はカウンターとか、鏡を取り付けます。
34.2016年01月25日
階段施工
階段施工
階段施工
2階へと続く階段が付きました。

画像は上から下を見たものですが...。
階段の手すりがアクセントになっているので、取付までお待ちください。
35.2016年01月27日
建具枠取付
建具枠取付
建具枠取付
建具(たてぐ)とは扉のことを建築用語で言います。
建具枠⇒建具+枠=扉が付く枠のことを言います。

白色の型のようなものが壁についていますが、これが建具枠です。
大きさや形状で開き戸or引き戸の区別が出来ます。

建具を設置するころには、大工工事完了まであと少しです。
36.2016年01月27日
通気胴縁施工
通気胴縁施工
通気胴縁施工
通気胴縁(つうきどうぶち)とは?

空気が通るための道を作る木材のこと言います。
・・・??
画像で縦に木材が均等に取付ていますが、この間を空気が通るようになります。
空気が通るとはいうものの、あくまで風が吹いて中に入ったり、室内・室外の温度差を使うなど、空気が抜ける方法はいろいろありますが、機械などの動力を使わずに自然の力で行います。

空気が通ることで、湿気が溜まらずに外壁と室内の湿度状況が一定に保たれ、カビの発生や結露防止の手助けをしてくれます。

通気胴縁の下に防水シートがあるので、室内への浸水を防ぎます。
37.2016年02月04日
ラス板張り
ラス板張り
ラス板張り
一見するとログハウス?と思われますが、
次の工程に進むため大事な作業です。


前回の通気胴縁の上にこのラス板という木材を張っていきます。
外壁の壁面の下から上までびっしり張ります。
この板を張って、いよいよ左官屋さんの出番になります。

この木の板ですが、色が上下で違うのがわかりますか?
下の緑色の板が防蟻・防腐処理された板です。
上の緑色ではない板が防腐処理された板です。
耐シロアリ対策をしっかりしています。
38.2016年02月06日
仕上げ破風(はふ)施工
仕上げ破風(はふ)施工
仕上げ破風(はふ)施工
屋根材(瓦)の下にある部材を破風(はふ)といいます。

今回は色のついた破風を張っています。

ここに雨樋がついて瓦から流れてくる雨水を受けるようになります。
39.2016年02月06日
軒天(のきてん)施工 その1
軒天(のきてん)施工 その1
軒天(のきてん)施工 その1
壁に木の板を張り、2階の梁ぐらいまで来たら屋根の部分にたどり着きます。

屋根の裏側でかつ、外から見上げれる位置を軒天(のきてん)と言います。
※うまく説明できてなくてすみませんm(_ _)m

簡単に言うと、画像の白い板の部分を言います。
この部分は外壁の塗料と同じ仕様なので仕上げまでこのまま置いておきます。
40.2016年02月06日
軒天施工 その2
軒天施工 その2
軒天施工 その2
軒天部分の仕上げが異なる部分が一つあります。

それは、玄関ポーチの天井。
玄関ポーチは玄関ドアの前です。玄関ドアの前に立ち上を向くと
写真のようになっています。

一瞬、壁の板張りと合っていて完全にログハウスみたいと思えますが、
壁は左官仕上げになります。

この天井はこのままの状態で完成まで向かいます。
※照明は付きますよ。
41.2016年02月06日
野縁(のぶち)施工
野縁(のぶち)施工
野縁(のぶち)施工
野縁(のぶち)とは、天井用ボードの下地に使う木材のことです。

天井ボードを張るいたるところに施工していきます。

写真の奥の方に濃い灰色の筒状のものが出ていますが、キッチンの換気扇が
きます。

そうです。この写真の場所はキッチンです。
42.2016年02月06日
キッチン造作
キッチン造作
キッチン造作
キッチンのフードが付く場所が分かったので、

キッチンが出来るまでを可能な限り載せていきます。

この写真はキッチン前の壁の骨組みが出来たところです。
写真右側がリビング、左側がキッチンとなります。
43.2016年02月06日
電気屋さん
電気屋さん
電気屋さん
タイミング良く、真剣に作業をしている職人さんを激写しました。

電気屋さんです。

いつも、写真を撮ろうとすると逃げられます(笑)

写真中の作業が24時間換気扇の換気システムを施工している状況です。
現場の電気関係が使えるのも、入居後問題なく電気が使えるのも電気屋さんのお陰です。

完成まで電気関係の仕事はまだあるので、もしかするとお会いできるかもしれません。
44.2016年02月10日
モルタルラミテクト+ラス
モルタルラミテクト+ラス
モルタルラミテクト+ラス
先日まで板張りのままになっていましたが、
左官工事の準備に取り掛かります。

モルタルラミテクトは透湿シートです。
湿気を通気層に通し、湿気を溜まりにくくします。

ラスは基礎工事でいうところの鉄筋にあたります。
この後、左官職人さんが作業するのに必要です。
45.2016年02月10日
断熱材施工
断熱材施工
断熱材施工
天井の下地材を組んだ後に断熱材を下地の上に入れています。

この断熱材は吸音材としての役割と省令準耐火仕様の役割の二つを担っています。

この後、天井ボードを張っていきます。
46.2016年02月10日
階段笠木施工
階段笠木施工
階段笠木施工
階段の笠木(かさぎ)施工しました。

吉川大工さんが念入りに確認しています。

あとは、手摺をつけたら木工事時の階段は完成します。
47.2016年02月12日
造作工事 開始
造作工事 開始
造作工事 開始
大工さんの工事もいよいよ終わりが見えてきました。

写真はLDKの物入れです。
いままでまったく存在していませんでしたが、今日できました!

ここから急に図面上でイメージしていた室内空間が現実になっていきます。
打ち合わせしたものがいろいろできてくるのでお楽しみに。
48.2016年02月17日
外壁 左官工事 開始
外壁 左官工事 開始
外壁 左官工事 開始
外壁の左官工事が始まりました。

写真の職人さんが現場の左官工事を担当する竹内さん。

ちょうど、中塗り中です。塗っているのはモルタル(セメント+水+砂)です。

外壁の左官塗りは細かく分けると
下(した)塗り、中(なか)塗り、上(うわ)塗りの3回に分けます。

中塗り後はモルタルを十分に乾かさないといけないので、数日間置いておきます。
49.2016年02月17日
大工 造作工事
大工 造作工事
大工 造作工事
さて、これはどこの部屋でしょうか?


・・
・・・
・・・・
・・・・・
正解は、洗面所です。

と、カウンター材の取付が進んでいます。

※タオルかけのやすり掛けはこれからです。
50.2016年02月23日
外壁 サッシ周りコーキング
外壁 サッシ周りコーキング
外壁 サッシ周りコーキング
外壁の左官工事の下・中塗りが終わり乾かすための養生期間に入りました。

その間にサッシ周りのコーキングを施します。
サッシ周りは水漏れが発生しやすい箇所なので、念入りに防水処理をします。

茶色のサッシと灰色の外壁の間にある白いところがコーキングです。

全ての窓の周りを処理します。
51.2016年02月23日
塗装工事
塗装工事
塗装工事
塗装工事をしました。

と言っても、どこ?っとなりますが...
木部のところにクリア色の自然塗料を塗っています。
木の色が濃くなっているところです。
52.2016年02月25日
システムキッチン設置
システムキッチン設置
システムキッチン設置
先日、塗装工事で載せた場所にキッチンが付きました。

キズが付かないためにの養生で覆っているので全貌がわかりませんが、
完成時にはわかるのでお楽しみに!!
53.2016年02月25日
クロス工事
クロス工事
クロス工事
『クロス工事中!!』

と言った感じでクロス職人の梅内さんが仕事をしています。

正面のアクセントクロスがさわやかな色合いです。
54.2016年02月26日
内部足場組
内部足場組
内部足場組
室内(吹抜)に足場を組みました。

これで漆喰工事の時に、吹抜けまで塗れます。
55.2016年03月01日
外壁 左官工事 仕上げ
外壁 左官工事 仕上げ
外壁 左官工事 仕上げ
外壁の左官工事 仕上げ塗り終わりました。

キレイな白色してます。

写真ではパターン打ち合わせで決めて塗り方までは撮れなかったので、
実物をお楽しみください。
56.2016年03月01日
漆喰 左官工事 開始
漆喰 左官工事 開始
漆喰 左官工事 開始
漆喰左官工事が始まりました。

クロス工事と同じようにボードとボードの隙間や段差をパテ処理して、
窓や扉、造作部分に漆喰が付かないように養生しています。

この作業が終われば、塗り作業に入っていきます。
57.2016年03月04日
足場解体
足場解体
足場解体
待望の足場解体です。

どんより曇りですが、屋根瓦と外壁の色のバランスが絶妙です。

工事も完成へと進んで行きます!!
58.2016年03月04日
漆喰工事 完了
漆喰工事 完了
漆喰工事 完了
内部の漆喰工事が終わりました。

漆喰に関しては、実際に見てもらう方がわかりやすいです。

スッキリ仕上げる小手の使い方を見てもらえたら嬉しいです。
59.2016年03月09日
玄関タイル張り
玄関タイル張り
玄関タイル張り
玄関のタイルを張りました。

当然、玄関ホールも張っているのでご安心ください。
60.2016年03月09日
洗面化粧台 途中経過
洗面化粧台 途中経過
洗面化粧台 途中経過
洗面化粧台工事の途中経過ご報告!

洗面ボウルと正面のタイルが終わりました。

あと、鏡と照明が残っているのでそれらが付いたらお知らせします。
61.2016年03月14日
畳 敷き込み
畳 敷き込み
畳 敷き込み
和室に畳を敷き込みました。

分かってはいるのですが、半畳の畳は向きを変えて敷くだけでまったく違って見えます。

このくらいの部屋の大きさが一番落ち着きます。
62.2016年03月14日
鏡付きました。
鏡付きました。
鏡付きました。
先日、お伝えした洗面化粧台の続き。

鏡と照明が付きました。

残念ながら照明を撮れていませんが現場でご確認ください。
63.2016年03月14日
クリーニング完了!
クリーニング完了!
クリーニング完了!
クリーニング(美装工事)完了しました。

無垢床にオリジナルワックスで仕上げています。

木目がくっきりしてきれいですね。