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昼下がりの思春期たちは漂う狼のようだ | 注文住宅 家 広島 工務店 オールハウス

スタッフダイアリー

  • 昼下がりの思春期たちは漂う狼のようだ

  • 2018/03/1(木) 日常

お腹が減りました、僕です。

先週の事。

演劇引力廣島 第15回プロデュース公演『昼下がりの思春期たちは漂う狼のようだ』

作・演出:蓬莱竜太

観に行きました。

広島と蓬莱竜太さんがタッグを組む三年計画集大成の今回の公演。

しっかり五感、いや六感で感じてきました。

演劇は良い。ストレートに僕の心に突き刺さりました。

なにより、公演の中で常に進化していく。

ライブだから。

二度と同じ作品はない。

一回しか観に行けなかったことが悔やまれる。

そう思うほどに良かった。

そして、作品作りの素晴らしさを改めて実感。

一つの物語において、脚本、演出、演者、照明、音楽などなど、

たくさんの人が関わって、素敵な作品が生まれる。

建築も同じだ。

たくさんの人たちが知恵を出し合って、つくっていく。

目でみえるとこ、みえないとこ。

良いものは、URAKATA の努力がある。

だから僕は、現場が好きだ。

ライブ感のある建築。

そこを目指して行きたい。

刺激をたくさん、頂いた。ありがとう。

演劇を観て良かった。

建築事業部

クワバラ ユウタ

 

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